小倉・馬借の洋食「タヴェルナ&ワイン フィアマ」|2日連続で通う衝撃!究極のペペロンチーノにキング昇天

小倉(馬借)の洋食店【タベルナ】でワインを飲むキング

【馬借で見つけた「大当たり」の洋食店。シェフご夫婦の温かさと確かな味に包まれる】

小倉北区馬借。落ち着いた大人の雰囲気が漂うこのエリアに、マツリーランドのキングが「激押ししたい!」と太鼓判を押す洋食店がある。「タヴェルナ&ワイン フィアマ」。
友人からの強い勧めで訪れたキングだったが、一度の訪問でその魅力に完全ノックアウト。なんと翌日も続けて足を運んでしまったという、驚きのエピソードと共にその魅力を深掘りする。

目次

「たべるな」なのに大衆食堂?名前の由来と独創的な一皿

「ご飯屋さんなのに『食べるな』ってどういうこと?」と、誰もが一度は抱く不思議な店名。

・名前の秘密: 「タヴェルナ」とはイタリア語で「大衆食堂」を意味する言葉。スタッフさんとの会話からその由来を知ったキングも納得。気取らずに楽しめる空間がそこにはある。

・スロバキア風水餃子: 洋食店で水餃子?という意外性に惹かれて注文。たっぷりのチーズが絡むスロバキア風の仕上がりは、ワインとの相性が抜群で「大当たり」な一皿だ。

■「究極」の名に偽りなし。素材を活かした絶品料理の数々
料理のラインナップは、洋食に詳しくない人でも直感的に「旨い!」と感じられるものばかり。

・北海道産タラのオーブン焼き: 「アクアパッツァ風」というサブタイトル通り、魚の旨味が凝縮された一品。

・牛ほほ肉の赤ワイン煮込み: じっくり煮込まれたお肉は口の中でとろけ、思わず「ウマキング!」が飛び出す。

・究極のペペロンチーノ: 本日の締めとして登場。ピリ辛のアクセントが絶妙で、「やっぱり究極だった」とキングを唸らせた。

まとめ:小倉の夜を「みこせ!」
「タヴェルナ&ワイン フィアマ」には、スタッフの温かな人柄と、お財布に優しい安心感、そして普段使いしたくなる最高の料理があった。
2日連続で通いたくなるほどの「居心地の良さ」と「味」。小倉馬借で本当に美味しい洋食を楽しみたくなった時は、迷わず「フィアマ」のドアを叩いてほしい。究極のパスタと共に、キングと小倉の夜を「みこせ!」

牛ほほ肉の赤ワイン煮込み 直球の旨さ

スロバキア風水餃子というユニークなお料理 チーズがきいてこれがワインと合う

究極のペペロンチーノ

魚介のレモンクリームパスタ

居心地の良い店内。テーブル席、カウンター席あり

外観

今回のYouTube動画

お店へのアクセス(駐車場と最寄りの交通機関)

モノレール平和通り駅から徒歩5分
小倉駅から徒歩8分
周辺コインパーキングあり

店舗情報

記事をシェア

Twitter

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です