小倉・京町の焼き鳥「いちや」|鹿児島産豚の甘みに感動!清潔感あふれる空間で味わう至高の串焼き

小倉京町の焼鳥店【いちや】の焼鳥をほうばるキング

【小倉駅近の隠れ家。モノトーンの空間で嗜む、こだわり抜いた焼き鳥の時間】

小倉駅からほど近く、賑わう京町の路地に、洗練された大人の隠れ家がある。「焼き鳥 いちや」。
厳選された素材と、気さくな大将の確かな技が光るこの店に、マツリーランドのキングが突撃。モノトーンで統一された清潔感あふれる店内で、これまでの常識を覆す焼き鳥体験をレポートする。

目次

■初体験の衝撃。鹿児島県産豚の「タレ焼き」が放つ魔力

数あるメニューの中でも、キングが度肝を抜かれたのが「豚バラのタレ焼き」だ。
使用されているのは、脂の甘みが際立つ鹿児島県産。

タレで味わう新境地: 「豚バラのタレ焼きは初めて食べた!」とキングが語る通り、塩が主流の豚バラをあえてタレで。濃厚なタレが、極上の豚の脂と見事に融合する。

溢れる脂の旨味: 噛み締めるたびに広がる豚本来の甘みが、タレの香ばしさと相まって、お酒を誘って止まない。

「油の味がめっちゃうまかった!」と、素材の良さを最大限に引き出す大将のこだわりをキングも絶賛した。

トロトロの誘惑。五感を刺激する一品料理の数々
焼き鳥だけでなく、一品料理のクオリティも圧巻だ。

ササミチーズ: チーズがトロトロに溶け出し、淡白なササミをリッチな味わいへと変貌させる。

卵黄つくね: 濃厚な卵黄を絡めていただくつくねは、まさに至福のひととき。

鶏ガラ水餃子: 鶏の旨味が凝縮されたスープでいただく水餃子は、締めにも、そしてお酒のアテにも最高だ。

まとめ:小倉の夜を「みこせ!」
「いちや」には、気さくな大将とお洒落な空間、そして妥協がない絶品料理があった。
清潔感あふれる店内で、厳選された素材を心ゆくまで堪能する。仕事帰りの一杯から、大切な人との語らいまで、小倉の夜を格上げしてくれる名店だ。こだわりの焼き鳥と共に、キングと小倉の夜を「みこせ!」

豚バラ、食欲をそそる

豚バラ(たれ)こちらも美味い

ささみチーズ、とろとろのチーズがいい

水餃子をシメにいただく

外観

デートにも使えるシックな店内。カウンターとテーブル席があるので飲み会から一人のみまで

今回のYouTube動画

お店へのアクセス(駐車場と最寄りの交通機関)

小倉駅から徒歩3分

店舗情報

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