小倉・田町の町中華「ニーハオ」|偶然見つけた絶品「酢豚」に衝撃!甘めの黒いソースと平らな豚肉がクセになる町中華店

小倉北区田町の町中華【ニーハオ】の酢豚

【偶然の出会いが大正解。小倉の街角で見つけた、オリジナリティ溢れる「えぐい酢豚」】

お正月、開いているお店を探して車を走らせていたマツリーランドのキング。そんな中で偶然目に飛び込んできたのが、小倉北区田町にある「手作り餃子(ニーハオ)」だ。 「今年はついている!」とキングが確信するほど、ここで出会った酢豚は、これまでの常識を覆す驚きの一皿だった。

目次

唯一無二の存在感。黒いソースが決め手の「絶品酢豚」

■唯一無二の存在感。黒いソースが決め手の「絶品酢豚」
 こちらの酢豚、まず目を惹くのがそのビジュアルだ。

  • 深みのある黒いソース: 通常の酢豚とは一線を画す、黒っぽく艶やかなソース。一口食べれば、その甘めの味付けに思わず「やば、めちゃくちゃうまい!」と声が漏れる。

  • 独特な平らな豚肉: 使用されているのは、珍しいひらべったい形状の豚肉。この肉に甘めのソースがしっかりと絡み、まさに「ご飯がススムくん」な、中毒性の高い味わいに仕上がっている。

■店名に冠した「餃子」も外せない実力派
店名に「手作り餃子」とある通り、看板メニューの餃子もいける。セットで頼みたくなる満足感がある。 

まとめ:小倉の酢豚を「みこせ!」
「手作り餃子ニーハオ」には、ここでしか味わえない驚きがあった。 あの黒いソースの酢豚は、一度食べたら忘れられない記憶に残る味。小倉で「今日は美味しい酢豚でご飯をかき込みたい」――そんな気分の時は、ぜひお店の暖簾をくぐってみてほしい。キングと小倉の酢豚を「みこせ!」

「酢豚」は二種類あり「中華風」と記してあるのが今回の黒い酢豚。もう一つは通常の酢豚。

手作り餃子

外観

店内

今回のYouTube動画

お店へのアクセス(駐車場と最寄りの交通機関)

周辺コインパーキングあり

店舗情報

記事をシェア

Twitter

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です